
Hrservice
人材派遣・人材紹介

派遣のお仕事を希望される方へ
派遣のお仕事を希望される方は、派遣スタッフ仮登録フォームをご利用ください。
「ハイバリュースタッフィング」で欠員リスクを解消し、安定稼働を実現。
自社正社員を主とし、責任感と向上心を持ったコアバリュー人財を核とする「ハイバリュースタッフィング」を行います。単なる欠員補充ではなく、組織のパフォーマンスを最大化させることを目的とし、 派遣・紹介の枠を超え、貴社のチームの一員として長く貢献し続ける体制を構築します。
Strength
テクノウェアシンクの強み
圧倒的な定着率で安定した組織体制を実現
- 登録型派遣にありがちな「スタッフが頻繁に入れ替わる」リスクを最小限に抑え、現場に安心感をもたらします。
- 教育コストが無駄にならず、長期にわたって業務知見を蓄積できる安定した体制を構築可能です。
「コアバリュー人財」がもたらす高い応対品質
- テクノウェアシンクが強みとする「ハイバリュースタッフィング」による適正な人財配置を行います。
- 貴社のビジネスを深く理解し、主体的に取り組むスタッフが、顧客満足度の向上に直接寄与します。
採用における運用負担を大幅に軽減
- テクノウェアシンクの独自の採用基準をクリアした自社スタッフを派遣いたします。
- 募集活動や面談の調整、導入後のスタッフフォローなど、人材確保にまつわる煩雑な工数の削減を実現します。
FAQ
よくあるご質問
-
人材派遣と人材紹介の違いは何ですか?
人材派遣は弊社が雇用するスタッフが貴社の指揮下で実務を担う「即戦力支援」、人材紹介は貴社が直接雇用される最適な人財を繋ぐ「採用支援」という違いがあります。
テクノウェアシンクの派遣は、単なる人員補充に留まらず、業務の改善や効率化の提案など、責任感を持って貴社の業務を完遂する体制が強みです。一方の人材紹介では、徹底したヒアリングを行い、ミスマッチを最小限に抑えた精度の高い採用を実現できることが強みです。 -
紹介予定派遣について教えてください。
直接雇用を前提に、最長6ヶ月の派遣期間を設けて実働を通じた適性確認を行う仕組みです。
採用前にスキルや社風への適合性を判断できるため、入社後のミスマッチを防止できます。派遣期間中は、通常の派遣と同様に弊社が人財のフォローアップを行うため、安定した状態で見極めを行っていただけるのが特徴です。 -
人材派遣の流れを教えてください。
ステップ1:お問い合わせ
お電話またはフォームにてお問い合わせください。折り返し担当の営業から電話かメールにてご連絡させていただきます。
ステップ2:ヒアリング・現状把握
専任の担当者が御社へお伺いし、具体的な業務内容や必要なスキルセットを詳細にヒアリングします。単なる条件整理にとどまらず、最適な体制をご提案します。
ステップ3:リストのご提示・お見積もり
ヒアリング内容に基づき、弊社の豊富な人財から最適な候補者を選定し、具体的なお見積もりを提示いたします。
ステップ4:ご確認・ご契約
ご提案したスタッフのスキルや経歴が、御社の要件と合致するか最終確認を行っていただきます。合意に至りましたら、派遣契約を締結し、就業開始に向けた具体的なスケジュールを決定します。
ステップ5:就業開始・アフターフォロー
着任し、業務を開始します。就業開始後も定期的なフォローアップを実施。
定着とスキルアップを支援し、御社の現場が常に安定して稼働し続けるよう徹底してサポートいたします。 -
人材紹介の流れを教えてください。
ステップ1:お問い合わせ
お電話またはフォームにてお問い合わせください。折り返し担当の営業から電話かメールにてご連絡させていただきます。
ステップ2:ご訪問
各業界・業務に精通した専任の人材コーディネーターがご訪問し、御社の採用担当者から事業内容や今後の事業展開について詳細を伺い綿密な打ち合わせを行います。
ステップ3:リストのご提示・お見積もり
必要となる人材のスキルセットを明確にし、紹介可能な候補者リストを確認していただき、お見積もりをご提示します。
ステップ4:ご紹介
発注が決まったら、転職を志望されている人財と弊社が面談を行い、その後、貴社にて書類選考、面接に進んでいただきます。
ステップ5:採用・アフターフォロー
双方の合意により、御社と候補者の間で直接雇用契約を締結し、入社となります。 -
人財の交代をお願いすることはできますか?
人材派遣の場合、業務遂行に著しい支障があるなど、客観的に合理的な理由が認められる際に協議の上で検討いたします。
なお、人材紹介は貴社での直接雇用となるため、弊社による交代はございません。 -
料金体系はどのようになっていますか?
必要なスキルや経験などの要件に応じて変動いたします。まずはご相談ください。

Contact
まずは課題整理だけでもOKです
「どのサービスが適切かわからない」「予算感だけ知りたい」「今すぐ必要か判断したい」
そんな段階でもお気軽にご相談ください。無理な営業は行いません。
相談で得られること
課題の可視化:実務の現状・リスク・優先順位の整理
費用の目安:体制や期間に応じた概算費用の算出
導入のステップ:成果を最短で出す具体的な進め方




